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第8回 日・独 ジョイントワークショップ
“フレキシブル、印刷エレクトロニクス及びセンサー ” #

日時:2020年1月28日(火)13:30-17:55 ※終了後20:00まで交流会       
場所:東京国際フォーラム 7階 G701、4階 G402
主催:ドイツ連邦共和国ザクセン州経済振興公社・ザクセン州有機エレクトロニクス協議会・国立大学法人山形大学

参加費(交流会含む):無料 *事前登録が必要です(申し込み締切: 1月21日)

言語:英語 (通訳なし)

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ザクセン州に拠点を構えるフラウンホーファー研究所がフレキシブル、印刷エレクトロニクス及びセンサー技術をご紹介します。

13:30 - 15:00 共通セッション (7 階 Room G701)

13:30 開会挨拶 ドイツ連邦共和国大使館 科学技術部長Dr. Lothar Mennicken
13:40 ザクセン州有機エレクロトニクス協議会、Dr. Christian Körner 「フレキシブルセンサーのトレンド」
14:00 山形大学、Prof. FURUKAWA Hidemitsu 「ソフトマターロボティクス-山形大学発のニューテクノロジー」
14:20 LSI Smart Nanotubes社 、 Dr. Viktor Bezugly 「カーボンナノチューブによる効率的なマルチガスセンサープラットフォーム」
14:40 フューチャーインク株式会社、Prof. KUMAKI Daisuke 「シート型ベッドセンサを使ったバイタルモニタリング」
15:00 コーヒーブレイク
15:30 - 17:30 パラレル 技術セッション

セッション 1: センサーと測定 (7階 Room G701)

15:30 ドレスデン工科大学 IAPP 、 Toni Bärschneider 「オールオーガニック酸素センサーに向かって」
15:50 フラウンホーファー ISC 、 Dr. Gerhard Domann 「ストレッチャブルディスプレイおよびピエゾポリマーベースの印刷センサー用の改良された材料」
16:10 Creavac社、 Tobias Müller 「センサー用途向けの PVD コーティング」
16:30 休憩
16:35 SEMI ジャパン、 HAMASHIMA Masahiro 「新たな成長のステージに来た半導体と FIOT」
16:55 株式会社 MORESCO、 UEHIGASHI Atsushi 「短時間・高精度なフレキシブルエレクトロニクス向けガスバリア性評価装置」
17:15 株式会社 小森コーポレーション、OYAMA Chisato 「印刷配線に最適な実装技術」


セッション 2: フレキシブル材料と機器 (4階 Room G402)

15:30 三菱ケミカル株式会社、YAMANE Noriyasu 「高耐熱性を有する高可撓性エポキシ樹脂フィルムの開発」
15:50 株式会社タイカ、Dr. MATAKI Hiroshi 「シリコーン・ゲルを用いたフラットパネルディスプレイ用 OCA」
16:10 Iris Optronics 社、Dr. Chi-Chang Liao 「カラーコレステリック EPD と革新的アプリケーション」
16:30 休憩
16:35 フラウンホーファー 有機エレクトロニクス・電子ビーム・プラズマ技術研究所 FEP、Dr. Jacqueline Hauptmann 「超薄ガラス上の大面積半透明 OLED 照明」
16:55 フラウンホーファー 材料・ビーム技術研究所 IWS 、 Prof. Andreas Leson 「MEMS の気密接合– 反応性多層システム(RMS)を用いるベースのデバイス」
17:15 LuxChemtech 社、 Wolfram Palitzsch 「消費者向けハイテク製品のリサイクルの傾向と機会」
17:35 休憩
17:40 基調講演 (7 階 Room G701)
17:40 山形大学 有機材料システムフロンティアセンター FROM、 Prof. KIDO Junji 「山形の有機 EL」
18:00 閉会挨拶

18:00 - 20:00 交流会・ポスターセッション 7 階ラウンジ

 

 

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